中国で監禁されているアメリカ法輪功学習者を

救援する集会が、ワシントンDCで行われる

17の組織、友人、婚約者は、チャールス・リーの解放を呼びかける

 

  ワシントンDC( FDI) ― 17の非政府組織は、アメリカを横断した百人以上の人たちとともに、37日、国の首都でチャールス・リーの解放を確保するため、国務省及び議員たちからの支援を求める集会に参加する。

 アメリカ市民であるチャールスさんは、公式な告発を受けていないにもかかわらず、中国で隔離された常態ですでに44日間拘束されている。多くの人たちは、自分の精神的な信念のことで、彼が拘束されていると思っている。

 正午12時から始まる、「チャールスの友」後援による2時間の集会は、国務省の建物の前で行われる予定である。

 「自由の家」、「家庭研究諮問会」及び「宗教と民主研究所」を始め、17の非政府組織及び他の組織は、予定通りに集会で演説を行う。

 集会では複数の国家議員が、声明を発表する予定である。

 チャールスのケースをさらに注目させるため、夜630分から、ワシントン記念碑の周りで蝋燭追悼式が徹夜で行われる予定である。

 

更に詳しい迫害の状況については、下記のホームページをご覧下さい

日本法輪大法サイト: http://www.falundafa-jp.net

法輪大法情報センター: http://www.faluninfo.jp/ (日本語)

法輪大法情報センター: http://www.faluninfo.net/ (英語)

金子容子を緊急救出サイト: http://www.rescue-yoko.org/