成都市大法弟子周勇被警察迫害致死
秋雨連綿9月の成都で、徐芝蓮氏に続き、又一人若い大法弟子が迫害され死に至った。彼の名は周勇、34歳、成都市空気圧縮機製造工場の技術担当中堅で、工場支部書記をも担当している。99年大法が政権を握っている邪悪な者に迫害されていても、周氏は周囲の圧力を受けながら、大法を堅信し修煉を続け、仕事場の上司や同僚に法輪功が受けている迫害の真実を説明し続けた。彼は大法を信じる堅い態度を理由に、派出所、工場の者及び隣人は、特に祭日及び敏感な期日に度々彼に、「上申してはならない」、「他の大法の学習者と交流してはならない」、「世間に真実を説いてはならない」と、うるさく強制的に協力させられた。
情報によれば、2001年9月29日の夜、周氏が会社から帰宅後、悪魔たる隣人が派出所に電話連絡をした。派出所の者が再び周氏の家に押入り、理由なき状況下に周氏と彼の妻陳英氏を強引に連れ去ろうとした。周氏は強く拒否したため、悪党警察が強引に拉致しようとして、もみ合う中で、周氏が6階から落ちてしまった。又一つ善良庶民の命を断たされた事件になった。
全ての善良な人々よ、これらの邪悪な事件に関心を寄せてください。我々は全ての善良な人、そして、全ての大法の弟子に一緒にこの前代未聞な迫害を制止しようと呼びかけています。邪悪な勢力は、今は宇宙の真理に信念を堅持している大法弟子を迫害していますが、明日になれば、全ての善良な、正義を持っている人の迫害になるかも知れません。
世界は平和が必要、正義が必要、生命は真善忍が必要。法輪大法を学ぶ人々には罪はない。