やっと巡り合った法輪大法
私は東京に住む四十三歳の日本人学習者です。法輪大法との出会いは昨年四月です。でもその以前にテレビや新聞などの報道で法輪功の存在を知っていました。報道の内容は中国政府との何らかの対立のような感じでしたが、何故だか、何故だか私は「これは法輪功が悪いのではないな」となんとなく思ったくらいでした。私はそのとき一人で他の気功をしていました。ですからテレビのニュースに出てくる李先生と煉功者の画面を見て少しうらやましく思いました。まさか遠い中国まで行って法輪功を習いにも行けなくて、自分には縁がないと思っていました。しかし、一年経ったの昨年の四月、毎週通っていた施設に法輪功を練習するサークルがあることを知り、驚いてすぐに法輪功のサークルの責任者と連絡を取り、法輪功の本を貸してくれました。法輪功を習うかどうか、一ヶ月半もかけて法輪功の本を読んでいろいろと考えたあげく、法輪功を修することにしました。そして今、妻と三人の子供も煉功するようになりました。一年ほど法輪功を習いだ今、母に言わせると「穏やかで別人のようだ」、そして「顔つきまで以前と違う」と言いました。私から見た子供たちはとにかく煉功するようになってからけた違いに素直になったと思います。今後さらに良いことが出ると思って、楽しい毎日と思える日々が多いと実感できます。これも法輪大法の恩恵であります。
(東京都 会社員 多田光範)