法輪大法で再び生きる望みを得た
九九六年私は白血病にかかったと言い渡された。生きていくには定期的に化学治療を受けるしかない。二回の治療を経て、体力が衰え、立つことさえもできなかった。歩きはなおさらだった。頭髪が全部抜けた。昼夜に看護が必要となり、完全に生活能力を失った。私はこのような死んだほうがましの生活にもう耐えられなくなった。
絶望の中、一九九六年八月、私は「法輪大法」と出合った。新聞も本も読めなかった、字も書けなかった私は一日に『転法輪』の一章を読むことができた。絶えず勉強と煉功し、心性を高め、自分を本当の修煉者として見なすようになった。
一九九七年七月、病院で再検査したところ、すべてが正常に戻った。先生の慈悲と大法の威力は死と生の境から私を救った。
修煉して四ヶ月の時、医学治療をやめ、薬も飲まなくなった。今になってもう三年も経ったが、私は病気で仕事を休んだこともなく、完全に健康な人となった。髪の毛も再び生えてきて、前より若返った。
中国大陸修煉者