邪悪な者、江澤民は全中国人民及び世界の人々を騙している
――彼の冊子から思い出したこと

 煉功場のある白人修煉者は世界の国々に駐在している中国大使館と領事館への手紙では、法輪功が自分の身心に色々な利点を齎したことを誠実に述べ、中国政府が法輪功を迫害することを止めようと懇切にアピールしました。然し、イギリスに駐在しているある領事館は"法輪功はXXである"という冊子を彼に送りました。その中に、法輪功へのもっとも極端的な嘘、誹謗及び中傷がこの南アメリカ裔の米国人に涙を出させました。私はこの冊子に慌しく目を通りましたが、江澤民らの僅かの邪悪な者が全中国人民を愚弄し、全世界の人々を騙している卑怯な手段をはっきり認識しました。

 冊子の表紙から中身まで、一枚一枚の表情や場面の悲惨なカラー写真が溢れています。首を吊るして、腹を割って、血が地面に散して色々な場面でした。以前、聞いたことがあるのですが、自分が実際に冊子を読まないと、ある人がこんなに無実の罪を下品に着せ、至る所にこのようなものを無恥に配布するのは信じにくいです。

 これは江澤民らが何故法輪功を弾圧しているかについて人々に与えた解釈です。しかし、冊子のすべては嘘及び詐欺に基づいたものであり、極めて大きな嘘は少し推敲しますと、嘘だとわかります。<転法輪>という本を読んだことがある人々は法輪功修煉者が絶対に冊子に書いてあることをしませんと皆知っています。

 一人は他の人を一回、二回、三回騙した後、あなたはまだ、この人を信じますか?

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 などなど、このような卑怯な手段は色々あります。

 ほかの面から見ると、江澤民らはもし本当にそんなに"真理を持っている"といったら、何故自分達のやった全てのことを世間の人々に見せられませんか?

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 このようなことが多すぎです。

 江澤民らは全ての手段を取り、中国の人々に法輪功が一体何であるかを一切知らせなく、かえって、群衆は中国政府の断章取義、嘘ばかりの宣伝資料しか読めません。

 以前、私は国内から出たばかりの中国人が何故法輪功を避けて、法輪功にそんなに怖がっているのは理解できませんでした。考えてみましょう。冊子で載せてあるような極めてむかついている写真を一遍一遍に何億人の観衆を持っているテレビ局で放送し、博物館において政府の公務員、会社員、小学生およびほかの人々に見させますと、その効果及び怖さは私達外国に駐在している人は想像できません。

 外国では、法輪功の書籍を自由に売り、インターネットから無料でダウンロードできますので、人々は法輪功をよく知っています。中国政府はこのようなむかついている写真を利用して、感情では法輪功に対する悪いイメージを作りました。常に詩を詠む、詞を作る"文明古国"の国家大統領がこのような冊子を"国家級のプレゼント"としてアメリカ大統領にあげたのは想像も理解もできません。

 外国に駐在している中国大使館や領事館は至る所にこのような冊子を配り、法輪功がとても悪いと人々に伝え、証拠を握っているようですが、本当に事実なら、何故中国政府は今まで外国記者団が中国に行って法輪功問題について独立的にインタービューすることを許せませんか?

 江澤民は人を騙すことにより自分の全てを維持しています。人を騙すのは江澤民の最大の技です。法輪功も例外ではありません。中央から地方まで、国内から外国まで、至る所に人を騙しています。人の耳目を覆い隠し、国際輿論の非難を避けるために色々な嘘ばかりのことを言い出しました。かえって、江澤民らがこのように法輪功に恐れるのは彼が本質的に法輪大法の真、善、忍から徹底に離れていることだとわかりました。悪い人は一時的に志を遂げられますが、絶対に永遠に遂げられません。

 江澤民らが今やっている全てに対して、法輪大法を破壊している屑らが宇宙の真理に裁判される時、後悔するチャンスはもうありません。

 アメリカからの修煉者
 2000年9月23日