法輪大法情報センター(12/11/00 23:40)の報道:

ペンシルバニア州ルツェルン郡の法輪大法週
(2000年12月11日―17日)に関する決議
ルツェルン郡Pennsylvania州

決議

 新しい千年の挑戦に直面し、私たちの社会は未だにこの国において人々の生活の質を向上させる道―身体的、心的及び精神的健康を向上させる道を探しつづけており、

 法輪大法はこれらの健康な状態に達することを目標とする。1997年始めてペンシルバニア州に紹介された法輪大法は伝統的な中国文化に基づく、真・善・忍の原則を含む4式の動功及び1式の瞑想からなる自己促進の方法である。

 法輪大法は文化、社会、経済などの境界を越え、心の浄化、精神のバランス及び体の健康を求めて努力する様々な人に助けを与える。法輪大法の修煉によって、様々な有害な習慣及び中毒などに耽った人々が悪習慣から抜け出し、家庭に平和な暮らしを取り戻し、地域が道徳的、良質的な選択を採用することができた、

 また、われわれはコモンウエルズ上院及び多くの州、地方、国家政府と共に、平和、調和及び共感の精神を養い、40あまりの国において一億の人々を引き付けたこの法輪大法を賞賛し、

 我々はここで、ルツェルン郡の委員会として、この文章に署名し我が郡において2000年12月11日から12月17日までの週を“法輪大法週”に指定する。同時に、法輪大法が修煉者の日常生活に齎した道徳の促進及び精神の向上を我が市民が享受できるよう祈っている。

2000年12月6日

Luzern郡委員会