表彰の吹雪、法輪功は北アメリカ大陸を征服

(上図は最近得られた一つの栄誉:ニュージャーシー州セイルビル郡は2000年12月12日を法輪大法日及び李洪志日と指定した)

新生ネット2000年12月12日の報道によると、昨年ヒューストン市が初めて李洪志先生に“栄誉市民及び親善大使”という栄誉を授与して以来、法輪功はアメリカでの進出はたびたび栄誉を勝ち取り、多くの表彰を得た。特に今年の10月以来アメリカの各地域で大好評を博し、今日までに李洪志先生がすでに異なる地域から四つの“栄誉市民及び親善大使”という称号と九つの“李洪志先生日”を与えられ、48個の“法輪大法日”、89個の“法輪大法週”、32通の推奨状及び様々な栄誉証書が各地から与えられた。このトレンドはさらに上進しているようだ。

(12/12/2000 13:32)